修羅場ハザード -復讐・DQN返し・衝撃系まとめ-

2ちゃんねる鬼女板の修羅場、復讐、DQN返し、衝撃系などをまとめているサイトです

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新郎側で出席した結婚式。新婦は先週知人の彼女として紹介された女性だった。

808: 愛と死の名無しさん 2010/06/11(金) 00:35:13
新郎(A君)側で出席した結婚式の話。
新婦(X)とは初対面のはずだったが、バージンロードで見てびっくり、先週知人(B君)の彼女として紹介された女性だった。
向こうも自分に気付いて、明らかにうろたえた表情。


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新郎母が新郎に寄って来て留袖の袖口?襦袢?で新郎の口を拭った…

734: 愛と死の名無しさん 2010/02/21(日) 18:07:45
友人のおひろめパーティー(会費制・レストラン)で司会を引き受けた。
新郎母が息子ラブ光線出しすぎて微妙な雰囲気。
隙あらば新婦も介添え人も押しのけて新郎にべったり(新郎父は故人)
新郎は抵抗するけどおめでたい席で…みたいな親戚の圧力で強行にはできず
新婦の顔は引きつるし招待客は新郎から目を逸らすし…

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披露宴の最中に、会場の扉を開けてスーツ姿の男性が「A子待たせたな!」と叫びながら登場。A子は笑顔でその男性とともに颯爽と退場。

86: 愛と死の名無しさん 2010/01/11(月) 18:46:39
昨年出席した結婚式。


新婦は私の職場に派遣としてきていたA子
新婦同僚として、私とあと二人の女子社員、そして男性上司で出席。
披露宴の最中に、会場の扉を開けてスーツ姿の男性が「A子待たせたな!」と叫びながら登場して、
A子は笑顔でその男性とともに颯爽と退場。
司会者はマイクを通じて「えっ?」と声を出し、高砂席の新郎とお仲人さんは、一瞬驚いた顔をしたけど
すぐにニコニコ。
私達は余興と思って何が始まるのかとwktkし、上司は「卒業って映画みたいだな」と嬉しそうだった。
でも、待てど暮せどA子は退場したままで何も始まらない。
その後、新婦両親がバタバタと会場の外へ行ったり来たりで、やっと余興ではなく本物だったらしいと
気付いた。
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ステージにゾロゾロとブヨブヨのおばちゃんフラダンサーたちが上がってきた

456: 愛と死の名無しさん 2010/02/16(火) 16:55:27
普通に歓談の時間、なんか高砂で新郎新婦と式場の人が話をしてた。
これ位は普通にある事なんだけど、何か様子がおかしい。
「何かあったのかなー」と思ってたら、
ステージにゾロゾロとフラダンサーたちが上がってきた。
それもセクシーな女性ではなく、そこら辺のブヨブヨのおばちゃん。
腹肉が藁?のスカートのウェストの上に乗っかっちゃってる。
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雪の地方でガーデンウエディング決行する新婦とは親戚だけど、ここの家族全員は非常識なので親戚内で嫌われ者

120: 愛と死の名無しさん 2010/02/13(土) 01:27:36
行く前から(参列者が)不幸となるであろう結婚式に家族で招待された。
近々、雪の地方でガーデンウエディング決行する新婦とは親戚だけど、
ここの家族全員は非常識なので親戚内で嫌われ者。


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Aくんが彼女と別れて飲みに行こうと計画してたころ、私の携帯にイタ電が増えた

291: 2011/03/24(木) 15:01:59 ID:nfw1MzFkO
ぶたぎり&携帯からで読みにくかったらごめん。
プチプチだが暇つぶしに投下。

大学に入ったばかりの頃、資格課程の授業のグループワークで一緒だったAくんと仲良くなった。
私とAくんは学科は違うが学部が一緒。偶然にも私と小学校から一緒の友達B男がAくんと同じ学科で仲良くしていた。
Aくんは今でいう草食系男子そのもので私も打ち解けやすく、資格課程の授業は私、Aくん、B男(実は一緒だった)の3人で受けていた。
Aくんには当時4年間付き合っている彼女のA子(他大学)がおり、私がAくんと授業を受けるのを良く思っていなかったそう。
確かにA子の気持ちもわかるが、B男もいたし、ただ授業を受けていただけで、
ご飯も飲みにいったりしたこともなく本当に学内のみの付き合いだったので深く気にしたことはなかった。

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某スーパーから電話。彼女の名前を言って、あなたが身元引受人に指定されているので来て下さい、とか言う…

702: 恋人は名無しさん 2010/03/08(月) 22:06:44 ID:qnauSWkS0
吐き出し。

ここの板にしてみたら軽いかもしれないが、恋愛スキルのない俺には修羅場だった一件。

数年前、俺は都内マンモス大学の学生。
彼子はサークル友つながりで知り合った女。

田舎から上京した喪男の俺にとって東京は怖いところだった。
しばらくは靴下の中に現金を入れていつかっぱらいされても家に帰れるよう自衛していた。
俺が帰れないとばーちゃんと11歳下の弟が泣くので必死だった。

そんな俺にも1年余で「東京は危なくない、同じ日本である、怖くない」
ということがわかり、そろそろとサークル活動を始めたのがそのころだった。


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