764: おさかなくわえた名無しさん 2009/11/01(日) 02:55:56 ID:+mTSrFiq
某チェーンの飲食店に行ったときのこと。 
休日だったので混雑していて、大勢の人が席に通されるのを待っていた。 

ようやく自分たちが「席にご案内しますのでこちらへどうぞ」と呼ばれたので 
入り口のところに立って待っていたが、なかなか店員が来ず、
それから2〜3分ほど放置されていた。 
(いつもは呼ばれてすぐ席に通される) 


やっと案内に来た店員に、イラついた連れが
「いつもはこんなに待たされないよ」と軽く文句を言ったら
しばらくしてから「リーダー」と名札を付けた別の店員がテーブルに来て、
「先ほどはお待たせして大変申し訳ございませんでした!」と深々と謝罪してくれた。

素早い対応だなと感心していたら、案内が遅れた理由を説明しはじめた。
「実は、ご案内する予定だったテーブルで前のお客様が戻されてしまいまして
清掃したのですが、臭いがキツかったので、急遽別のテーブルのご用意をしていたもので…」

誠実な対応をしてくれたのは良かったが、
これから食べるというときにゲロの話をされて、気に障った。

765: おさかなくわえた名無しさん 2009/11/01(日) 04:51:13 ID:8m5iMcGy
たしかにゲロ話はなあ。
マニュアルに定型的な言い換えを決めといてもよさそうなもんだ。
まあ、店の人もテンパッてたのかもしれないけど、それにしてもね。
乙。

766: おさかなくわえた名無しさん 2009/11/01(日) 05:25:13 ID:Na6W936M
戻りガツオ定食でもオーダーするか。

767: おさかなくわえた名無しさん 2009/11/01(日) 05:28:55 ID:85/p5lGe
>>764
自分ならその店員の説明に対して文句言ってしまいそう。
これから食べるのに戻しただの臭いがキツイだの・・・ 馬鹿店員だな。

768: おさかなくわえた名無しさん 2009/11/01(日) 05:53:32 ID:DNth+mlG
もし自分が店員の立場なら、100%確実に不快な思いをさせることなく接客ができるかというと、
絶対に無理なので、細かいことは気にしないようにしてる。

まぁ、馬鹿店員とまで言い切る>>767は、
100%確実な接客ができる有能な人のようですが。

769: おさかなくわえた名無しさん 2009/11/01(日) 09:07:13 ID:8m5iMcGy
食事前にゲロ話は細かなことじゃねえでしょ。

771: おさかなくわえた名無しさん 2009/11/01(日) 09:28:48 ID:JUekfl7/
馬鹿店員じゃなくて馬鹿正直なんだよね。
オエップ

772: おさかなくわえた名無しさん 2009/11/01(日) 11:03:05 ID:znXfD+w4
案内するはずのテーブルでトラブルがありまして、で良かったのにね。
それでも客がしつこく、どんなトラブルよ?と聞いて来るなら
ゲロ話をしてもいいと思う、自分で聞いたんだから。

773: おさかなくわえた名無しさん 2009/11/01(日) 11:37:45 ID:DNth+mlG
君たちも年に1〜2回くらいは普段はありえないようなミスするだろ。
ミスに当たった>>764としては気に障るだろう。
それはいい。

だがしかしこの流れは、たまのミスを上司が見つけて鬼の首を取ったかのように
馬鹿め!!なぜこうしなかった!!って怒鳴ってるのと同じ。
無能者の俺からしたら、この流れは許せん。

774: おさかなくわえた名無しさん 2009/11/01(日) 11:49:29 ID:ywo/xqj7
>>773
「ありえないミスなんかしない」とか言い出すからやめとけ

776: おさかなくわえた名無しさん 2009/11/01(日) 15:57:30 ID:Gm/9IMGx
>>773
何でこの話に限って食い付いてるのか意味わからん。
なんか思い込み激しすぎない?

食事前にそういう話をされて気分を害した「客側の気持ち」を語る話なのに。

777: おさかなくわえた名無しさん 2009/11/01(日) 16:33:06 ID:D/AuaoRt
キチはほっとけよ

778: おさかなくわえた名無しさん 2009/11/01(日) 17:25:48 ID:krA/gdK0
まぁ、後から客観的に見れば店員が悪いのは明らかだれど、
その時ポロッと言っちゃうのはしょうがないよ
案内が遅れた負い目から言い訳のような感じで言っちゃった気もするし
>>764だって気に障ったって言っても些細な事だからここに書いてるわけなんだから
それで他人が苛々しても馬鹿らしい
ここは俺に免じて穏便に収めてくれないか



引用元: 些細だけど気に障ったこと Part122