8: 名無しの心子知らず 2010/06/12(土) 16:18:42 ID:h8EqDMIa
いびり頃されたお嫁さんのたたりで、住んだ人が次々と不幸になるという家を
親が相続した。当時私は失業してひとりで小さい子3人抱えていたので
家賃タダの家は夢の家、そこへ住むことにした。

古い農家だけあって古くてごちゃごちゃしたものがたくさんあった。
使えそうなものはより分けて、なんだか分からんようなものは
とりあえず一部屋にまとめておいた。

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