修羅場ハザード -復讐・DQN返し・衝撃系まとめ-

2ちゃんねる鬼女板の修羅場、復讐、DQN返し、衝撃系などをまとめているサイトです

怖い話

【閲覧注意】母『ところで自分はいつタヒぬの?』俺「…え?」父『こっちも今まで待ってたんだ。そろそろいいだろ』母『手伝うからね 大丈夫だからね』俺「!?!?!?」→


490: 本当にあった怖い名無し 2010/03/03(水) 23:53:04 ID:7WkghPrLO
携帯から失礼します
今からお話しするのは自分の実体験で…
なんていうか…
まだ終わっていないというか…
とりあえずお話しします……
自分は23歳の男で,実家暮らしの介護士です
家族は父(52),母(44),弟(18)の4人家族で
弟はこの春から就職のため一人暮らしを始める予定で
その日も夕食後,居間で父,母,俺でTVを見ながら「弟の家はどこにする?」や「一人暮らしで必要は物は?」など話しており
弟は自室(弟と自分は同じ部屋)で就職に関する支度(?)をしていた
TVは確か「なんでも鑑定団」を見ていたと思う

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【閲覧注意】兄貴分『ケンジ~頼まれてくれっかぁ〜?』ケンジ「いっすよ!」兄貴分『はい、じゃあこれ^^』→とある車を山奥にある産廃処理場にもっていかされたんだが・・


557: 本当にあった怖い名無し 2006/05/17(水) 01:34:34 ID:srinVp3R0
俺が高校のころ、よくツルんでた所謂不良グループみたいなのがあった。
半分族で、半分仲良しグループ、という感じ。
そのメンバーのうちの1人の兄貴のケンジさんって人がバリバリの893。
といっても俺らには優しかったし、俺らもその人を親しみを込めて
「ケンジさん」って呼ばしてもらってた。
ケンジさんは、あっちの世界の色々な話を聞かせてくれた。
その中の一つ。
彼がまだ準構だった頃の仕事と言えば、兄貴分たちのお使いばっかりだったそうだ。
やれ煙草、やれビール、やれマッサージ。族に居た頃は使う方だったケンジさんは、
それはもうストレスが溜まって仕方なかったそうな。
元々別に893になりたかったわけじゃないし、(半分無理矢理ならされた)
「辞めようかな…」
なんて思ってたそんなある日。


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【閲覧注意】フリークライミングをしてる友人。もしもの時のためにと家族へのビデオメッセージを撮影。半年後、友人は事故タヒ。例のビデオを家族にみせることにしたんだけど…


348: 車板住人 2013/10/31(木) 20:40:35.54 ID:pbcQ5w5I0
会社の同僚が亡くなった。
フリークライミングが趣味のKという奴で、俺とすごく仲がよくて
家族ぐるみ(俺の方は独身だが)での付き合いがあった。

Kのフリークライミングへの入れ込み方は本格的で
休みがあればあっちの山、こっちの崖へと常に出かけていた。

亡くなる半年くらい前だったか、急にKが俺に頼みがあるといって話してきた。
「なあ、俺がもしタヒんだときのために、ビデオを撮っておいてほしいんだ」

趣味が趣味だけに、いつ命を落とすかもしれないので、あらかじめ
ビデオメッセージを撮っておいて、万が一の際にはそれを家族に見せてほしい、
ということだった。俺はそんなに危険なら家族もいるんだから辞めろと
いったが、クライミングをやめることだけは絶対に考えられないとKは
きっぱり言った。いかにもKらしいなと思った俺は撮影を引き受けた。

Kの家で撮影したらバレるので、俺の部屋で撮ることになった。
白い壁をバックに、ソファーに座ったKが喋り始める

「えー、Kです。このビデオを見てるということは、僕はタヒんで
しまったということになります。○○(奥さんの名前)、××(娘の名前)、
今まで本当にありがとう。僕の勝手な趣味で、みんなに迷惑をかけて
本当に申し訳ないと思っています。僕を育ててくれたお父さん、お母さん、
それに友人のみんな、僕がタヒんで悲しんでるかもしれませんが、
どうか悲しまないでください。僕は天国で楽しくやっています。
皆さんと会えないことは残念ですが、天国から見守っています。
××(娘の名前)、お父さんはずっとお空の上から見ています。
だから泣かないで、笑って見送ってください。ではさようなら」

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【恐怖体験】自宅付近で火事が続いた。地図上で確認すると三角形をつくるようにある一軒の家を取り囲んでいて…


432: 本当にあった怖い名無し 2005/11/08(火) 22:24:35 ID:bn8JM1580
我が家で起きた洒落にならない話

私がまだ実家で生活していた頃、度々金縛りや怪奇現象に合っていました。
ある日の晩、ベッドの上で本を読んでいたときでした。
突然身体が引っ張られ、ベッドから落ち、そのままドアの近くまで移動。
ビビリながら足元を見ると、ドアから異様に長い腕が生えているのです。
しかも私の足首をしっかり握っているんです。
コレはやばいと感じた私は知っている限りのお経を唱え、しんだひいばあさんに助けを求めました。
それでも足を掴まれている感覚は無くなりません。じりじり引っ張られ、
足の裏にドアがあったたところで気絶したのか、気がついたときには腕はありませんでした。
まだ外も暗かったので寝なおすことに。そしてウトウトしはじめた時でした。
隣の妹の部屋からものすごい家中に響きわたる絶叫が・・・!
もしや、さっきの腕?そんなことも頭に浮かび、ベッドの上でプチパニックに陥っていました。
程なく父親が妹の部屋に着き、「何だこれは・・・」という声が聞こえました。
父に呼ばれ、行って見ると。妹はベッドの上で泣いていました。
片足が3倍くらいに腫れ上がっていました。
すぐに救急車で病院に運ばれ、下された診断は複雑骨折。
妹はベッドの上で寝たまま、足の骨が砕けてたのです。
「女の人がものすごい力で足を掴んだ。」妹は父にそう言ったそうです。
その話を聞いて、ハッとした私は自分の足を見ました。
私の両足首には手形はついていませんでしたが、10センチ幅くらいの水ぶくれがありました。
そして妹の足にも同じものがありました。

すみません、続きます

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2015/12/22 更新しました
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