修羅場ハザード -復讐・DQN返し・衝撃系まとめ-

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怖い話

警官「すまん、ちょっと手伝ってくれ」消防士「どうした?」警官「一家心中だわ。揃って首吊り」消防士「OK」→現場につくと、警官が腰を抜かして驚いた。その理由が…

225: 本当にあった怖い名無し 2009/02/27(金) 15:03:14 ID:kMV+DRwb0
爺ちゃんの体験談だそうで。所々うる覚えだけど

爺ちゃんは消防士で、その頃はちょっと田舎の詰め所みたいな消防署で待機してたんだと
そしたら警官がその詰め所に飛び込んできた



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納戸のある鏡に女の子がいた。俺「友達がいなくて寂しい」女の子『こっち来たらいい』俺「どうやって?」→『来れる方法が分かったの。明日はこっちで遊ぼう?約束ね?』→数十年後…

914: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/01/29 13:22
私は幼い頃、一人でいる事の多い子供でした。
実家は田舎の古い家で、周りには歳の近い子供は誰もいませんでした。
弟が一人いたのですが、まだ小さくかったので一緒に遊ぶという感じではありませんでした。
父も母も祖父も、弟が生まれてから、以前ほど私をかまってくれなくなって、
少し寂しかったのだと思います。
とにかく、その頃の私は一人遊びで日々を送っていました。


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駅のホームで。リーマン「僕の腕を知りませんかー、僕の腕を~」乗客たち「…」→俺(あの人片腕ないじゃん…!!)リーマン「(耳元で)あのぉ…」俺「!?」→結果

1476: 本当にあった怖い名無し 2019/07/23(火) 03:11:16.98 ID:aC9qNd3z0.net
ちょっと前のことだが、JR新小岩駅のホームで変な男を見た。
サラリーマン風の男が、
「僕の腕知りませんかー」「僕の腕知りませんかー」
と甲高い大声を上げながら、ホームを行ったり来たりしている。


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金払いの良い名無しの客がいた。帰った後、カウンターに席を戻そうとすると、私(イスが入らない…何か下にあるのかな?)→ 恐怖に震えた…

72: 本当にあった怖い名無し 2013/02/18(月) 16:22:37.09 ID:nsvAsXxg0
霊体験じゃないからここに書いてもいいのか分からんけど書かせてもらいます。
若い頃とあるスナックに勤めてた。
基本的に客層の良いお店だったが、まれに変なお客さんもいた。
ある晩一人でふらりと来店したお客さんの話なんだけど、名前は名無しさん。
なぜ名無しなのかは読んでもらえればわかると思う。


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【衝撃】何不自由ないし幸せに毎日暮らしてたのに、唐突に「あ、首吊ろーっと」と思った。物干し竿に紐を結びウキウキしてたら…

5: 本当にあった怖い名無し 2013/10/26(土) 00:30:59.31 ID:FVB3tGa70
787 名無しの心子知らず sage 2013/10/25(金) 09:31:28.18 ID:vQWnEbzP
危うく死ぬとこだった

子供は可愛いし夫も優しい親戚関係も良好
仕事もしてて子供は保育園、自営だから自分の時間も作ろうとすればもてる
何不自由ないし幸せだと思って毎日暮らしてたのに、今朝唐突に「あ、首吊ろーっと」って思って物干し竿に着物のたくり紐?を結んでた。ウキウキしながら。
夫が起きたらビックリするなー子供のごはんちゃんと食べさせて保育園連れてってくれるかな?とか考えて
あー夫料理ダメだしやっぱ後にしよう。って紐外したところで我に返った。


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山菜採りが滑落遭難した → 男『女房を助けて下さい!(泣』救助隊「慌てないで」男『早く!女房が呼んでるじゃないですか!何であんたたちには聞こえないんだ!』→ 次の瞬間…

727: 1/3 2013/01/20(日) 18:13:13.15 ID:XvDyKAbA0
白神山地は熊の湯温泉の主人の話


ある日の夕方、この熊の湯温泉の主人のもとに「山菜採りが滑落遭難した」との一報が入った
主人が現場に駆けつけると、既に地元警察や救助隊が駆けつけており、サーチライト点灯の準備をしていた
そしてその横で、まだ五十手前の男が泣きながら「早く女房を助けて下さい」と懇願していたという


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深夜、何故か目が覚めてしまった。俺(目が冴えて眠れない)→ 祖母『う~う~』俺「!?」→ 祖母を取り囲むように人が立っていて…

666: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 04/07/13 00:23 ID:sbTKNBE2
俺がまだ幼稚園の頃、
まだ祖母ちゃんと寝ていた頃の話。

その夜
俺はいつものように祖母ちゃんの部屋に行き、
そして昔話を聞いてから寝た。
その時はまだ何も変わりなかった。

深夜
俺は何故か目が覚めてしまった。
トイレに行きたいわけでもないのに、目がさえて眠れない。


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親父が念願の家を建てたが、女の幽霊が出るように → おじいちゃん「滅多なところに家を建てるもんじゃないよ、神棚置いて」→ そのかわりにおじいちゃんが…

8: 本当にあった怖い名無し 2011/09/28(水) 00:00:07.55 ID:FxPpn85b0
オレが小学生のとき、親父が家を建てた。 
念願の一軒家で家族皆喜んだ。 
しかし引っ越し後ほどなくして女の幽霊が出るようになった。 
俺は見たことがないのだが、両親は深刻になやんでおり、特に母は気を病んでしまい、家は大変だった。 
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母「いらっしゃい。今ちょうどあなたの話を。お父さんが風邪で寝込んで。え?臭い?さあ…わたしは別に…どうしたの?そんなにあわてて」→異変に気付いた娘は…

352: 本当にあった怖い名無し 2007/08/11(土) 20:39:35 ID:XuPwrqnW0
「お父さん、おかゆができましたよ」 
ああ、母さん、すまんな。食えんのじゃ。 
「風邪でもひいた?もう歳なんだから体に気をつけないと…」 
すまんな母さん。母さんには長いこと苦労をかけたなあ。 
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突然、玄関に見知らぬ老女が。老女『この本を買ってくれ、1000円』私(こんな古びた本が1000円?)祖父「わかった」→祖父「出さないと大変なことになる」私「え?」→ゾッとした…

828: 本当にあった怖い名無し 2018/01/14(日) 13:01:09 ID:Nx3SakP80
心霊とかじゃないんだけど、子供の頃、怖かった話。 

夕飯を食べてくつろいでいた日。 
玄関でチャイムの音がしたから、10歳くらいだった自分は率先して出た。 
両親共働きで祖父母と小さな弟しかいなかったから。
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【閲覧注意】母『ところで自分はいつタヒぬの?』俺「…え?」父『こっちも今まで待ってたんだ。そろそろいいだろ』母『手伝うからね 大丈夫だからね』俺「!?!?!?」→


490: 本当にあった怖い名無し 2010/03/03(水) 23:53:04 ID:7WkghPrLO
携帯から失礼します
今からお話しするのは自分の実体験で…
なんていうか…
まだ終わっていないというか…
とりあえずお話しします……
自分は23歳の男で,実家暮らしの介護士です
家族は父(52),母(44),弟(18)の4人家族で
弟はこの春から就職のため一人暮らしを始める予定で
その日も夕食後,居間で父,母,俺でTVを見ながら「弟の家はどこにする?」や「一人暮らしで必要は物は?」など話しており
弟は自室(弟と自分は同じ部屋)で就職に関する支度(?)をしていた
TVは確か「なんでも鑑定団」を見ていたと思う

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【閲覧注意】兄貴分『ケンジ~頼まれてくれっかぁ〜?』ケンジ「いっすよ!」兄貴分『はい、じゃあこれ^^』→とある車を山奥にある産廃処理場にもっていかされたんだが・・


557: 本当にあった怖い名無し 2006/05/17(水) 01:34:34 ID:srinVp3R0
俺が高校のころ、よくツルんでた所謂不良グループみたいなのがあった。
半分族で、半分仲良しグループ、という感じ。
そのメンバーのうちの1人の兄貴のケンジさんって人がバリバリの893。
といっても俺らには優しかったし、俺らもその人を親しみを込めて
「ケンジさん」って呼ばしてもらってた。
ケンジさんは、あっちの世界の色々な話を聞かせてくれた。
その中の一つ。
彼がまだ準構だった頃の仕事と言えば、兄貴分たちのお使いばっかりだったそうだ。
やれ煙草、やれビール、やれマッサージ。族に居た頃は使う方だったケンジさんは、
それはもうストレスが溜まって仕方なかったそうな。
元々別に893になりたかったわけじゃないし、(半分無理矢理ならされた)
「辞めようかな…」
なんて思ってたそんなある日。


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【閲覧注意】フリークライミングをしてる友人。もしもの時のためにと家族へのビデオメッセージを撮影。半年後、友人は事故タヒ。例のビデオを家族にみせることにしたんだけど…


348: 車板住人 2013/10/31(木) 20:40:35.54 ID:pbcQ5w5I0
会社の同僚が亡くなった。
フリークライミングが趣味のKという奴で、俺とすごく仲がよくて
家族ぐるみ(俺の方は独身だが)での付き合いがあった。

Kのフリークライミングへの入れ込み方は本格的で
休みがあればあっちの山、こっちの崖へと常に出かけていた。

亡くなる半年くらい前だったか、急にKが俺に頼みがあるといって話してきた。
「なあ、俺がもしタヒんだときのために、ビデオを撮っておいてほしいんだ」

趣味が趣味だけに、いつ命を落とすかもしれないので、あらかじめ
ビデオメッセージを撮っておいて、万が一の際にはそれを家族に見せてほしい、
ということだった。俺はそんなに危険なら家族もいるんだから辞めろと
いったが、クライミングをやめることだけは絶対に考えられないとKは
きっぱり言った。いかにもKらしいなと思った俺は撮影を引き受けた。

Kの家で撮影したらバレるので、俺の部屋で撮ることになった。
白い壁をバックに、ソファーに座ったKが喋り始める

「えー、Kです。このビデオを見てるということは、僕はタヒんで
しまったということになります。○○(奥さんの名前)、××(娘の名前)、
今まで本当にありがとう。僕の勝手な趣味で、みんなに迷惑をかけて
本当に申し訳ないと思っています。僕を育ててくれたお父さん、お母さん、
それに友人のみんな、僕がタヒんで悲しんでるかもしれませんが、
どうか悲しまないでください。僕は天国で楽しくやっています。
皆さんと会えないことは残念ですが、天国から見守っています。
××(娘の名前)、お父さんはずっとお空の上から見ています。
だから泣かないで、笑って見送ってください。ではさようなら」
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【恐怖体験】自宅付近で火事が続いた。地図上で確認すると三角形をつくるようにある一軒の家を取り囲んでいて…


432: 本当にあった怖い名無し 2005/11/08(火) 22:24:35 ID:bn8JM1580
我が家で起きた洒落にならない話

私がまだ実家で生活していた頃、度々金縛りや怪奇現象に合っていました。
ある日の晩、ベッドの上で本を読んでいたときでした。
突然身体が引っ張られ、ベッドから落ち、そのままドアの近くまで移動。
ビビリながら足元を見ると、ドアから異様に長い腕が生えているのです。
しかも私の足首をしっかり握っているんです。
コレはやばいと感じた私は知っている限りのお経を唱え、しんだひいばあさんに助けを求めました。
それでも足を掴まれている感覚は無くなりません。じりじり引っ張られ、
足の裏にドアがあったたところで気絶したのか、気がついたときには腕はありませんでした。
まだ外も暗かったので寝なおすことに。そしてウトウトしはじめた時でした。
隣の妹の部屋からものすごい家中に響きわたる絶叫が・・・!
もしや、さっきの腕?そんなことも頭に浮かび、ベッドの上でプチパニックに陥っていました。
程なく父親が妹の部屋に着き、「何だこれは・・・」という声が聞こえました。
父に呼ばれ、行って見ると。妹はベッドの上で泣いていました。
片足が3倍くらいに腫れ上がっていました。
すぐに救急車で病院に運ばれ、下された診断は複雑骨折。
妹はベッドの上で寝たまま、足の骨が砕けてたのです。
「女の人がものすごい力で足を掴んだ。」妹は父にそう言ったそうです。
その話を聞いて、ハッとした私は自分の足を見ました。
私の両足首には手形はついていませんでしたが、10センチ幅くらいの水ぶくれがありました。
そして妹の足にも同じものがありました。

すみません、続きます

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