今読まれてる最新記事!
留学
2020年07月14日20:39
2020年02月23日14:39
2017年02月13日23:25
334: おさかなくわえた名無しさん 2013/12/19(木) 17:40:56 ID:S/XX4Oje
他人の修羅場を目の前で見てしまった話なんだけど
大学の頃、海外留学中の同級生(男)が渡航先で自動車事故を起こして亡くなった
通常の葬儀とは別に、大学内で「A君を偲ぶ会」みたいなのが開催されたんだけど
そこでスピーチしたAの友人が
「A君は最期まで助手席にいた愛する女性を守ろうとして・・・」などと発言
しかしAには日本に遠距離中の彼女がいた
ただでさえ憔悴していた彼女はそこでAの浮気を初めて知って崩れ落ちるように号泣
スピーチした人はAに彼女がいることを知らなかったらしいので責められないが
本当に彼女が気の毒でいたたまれない空気だった
大学の頃、海外留学中の同級生(男)が渡航先で自動車事故を起こして亡くなった
通常の葬儀とは別に、大学内で「A君を偲ぶ会」みたいなのが開催されたんだけど
そこでスピーチしたAの友人が
「A君は最期まで助手席にいた愛する女性を守ろうとして・・・」などと発言
しかしAには日本に遠距離中の彼女がいた
ただでさえ憔悴していた彼女はそこでAの浮気を初めて知って崩れ落ちるように号泣
スピーチした人はAに彼女がいることを知らなかったらしいので責められないが
本当に彼女が気の毒でいたたまれない空気だった
2017年01月14日12:25
171: 名無しの心子知らず 2009/12/21(月) 14:47:36 ID:mIACjGFY
流れを切ってすみません。
曖昧な上に、ちょっとぐ ろい内容かもしれませんが。
同じ大学に通ってる、幼稚園児くらいの子持ちの方お母さんに、
解剖学用のビニールエプロンとマスクとゴム手袋ごっそり持って行かれたっぽい。
もっていく瞬間を見たわけじゃないんですが、状況的にその方しかいないんです。
ていうかあんなものを何に使うんだろうと不思議で仕方ないです。学部が違うので、
そのお母さんは解剖学の授業はないはず。
マスクやゴム手袋はともかく、ビニールエプロンって厚手でしっかりしてる奴で使い捨てじゃないのに。
毎回色んなものにまみれるのを、雑巾で大雑把に拭いてるだけなのに。
そう高いものでもないし、構内で普通に売ってるんだから欲しければ買って来いとイラッとしました。
必需品だからストックが無いと凄く困る。
曖昧な上に、ちょっとぐ ろい内容かもしれませんが。
同じ大学に通ってる、幼稚園児くらいの子持ちの方お母さんに、
解剖学用のビニールエプロンとマスクとゴム手袋ごっそり持って行かれたっぽい。
もっていく瞬間を見たわけじゃないんですが、状況的にその方しかいないんです。
ていうかあんなものを何に使うんだろうと不思議で仕方ないです。学部が違うので、
そのお母さんは解剖学の授業はないはず。
マスクやゴム手袋はともかく、ビニールエプロンって厚手でしっかりしてる奴で使い捨てじゃないのに。
毎回色んなものにまみれるのを、雑巾で大雑把に拭いてるだけなのに。
そう高いものでもないし、構内で普通に売ってるんだから欲しければ買って来いとイラッとしました。
必需品だからストックが無いと凄く困る。
931: 恋人は名無しさん 2006/05/28(日) 01:47:26
流れを無視して投下します。
今では立派な笑い話です。
3年程前、ドイツのチュービンゲンに留学していた頃の話です。
当時、日本には学生の身分ながらも婚約している恋人がいて、
1年間の留学が終わった暁には、式を挙げることが決まっていました。
叩かれることを承知で書きますが、僕はすこぶる女癖が悪くて、
長期休暇を除いてほとんど彼女に遭えない禁欲状態に耐えられるはずもなく、
渡独後1ヶ月で現地妻ならぬ現地彼女を作ってしまいました。
関係ないですが、ドイツの女性は総じて顔が筋張っていてお世辞にも綺麗とはいえず、
留学生どうしの集まりの時に知り合ったロシア人の女の子(以下A)と付き合うことになりました。
Aは身長165cmくらいの線の細い、黒髪であることを除けば典型的なスラブ美人で、
性格は少し思い込みが激しいところがありますが、基本的に優しく、気が利いて、
僕としては申し分のない女性でした。
はじめ、Aは寮でひとり暮らしだったのですが、
僕の借家が広すぎて持て余していた為、自然とに同棲するようになりました。
今では立派な笑い話です。
3年程前、ドイツのチュービンゲンに留学していた頃の話です。
当時、日本には学生の身分ながらも婚約している恋人がいて、
1年間の留学が終わった暁には、式を挙げることが決まっていました。
叩かれることを承知で書きますが、僕はすこぶる女癖が悪くて、
長期休暇を除いてほとんど彼女に遭えない禁欲状態に耐えられるはずもなく、
渡独後1ヶ月で現地妻ならぬ現地彼女を作ってしまいました。
関係ないですが、ドイツの女性は総じて顔が筋張っていてお世辞にも綺麗とはいえず、
留学生どうしの集まりの時に知り合ったロシア人の女の子(以下A)と付き合うことになりました。
Aは身長165cmくらいの線の細い、黒髪であることを除けば典型的なスラブ美人で、
性格は少し思い込みが激しいところがありますが、基本的に優しく、気が利いて、
僕としては申し分のない女性でした。
はじめ、Aは寮でひとり暮らしだったのですが、
僕の借家が広すぎて持て余していた為、自然とに同棲するようになりました。
管理人からのお知らせ
※アンケートのご協力お願いします※
いつもご愛顧頂き有難うございます!
ユーザーの皆様からの当サイトについてのご意見を頂きたく、アンケートを作成しました!ご回答頂けますと幸いです。よろしくお願いします!
回答はこちらから
いつもご愛顧頂き有難うございます!
ユーザーの皆様からの当サイトについてのご意見を頂きたく、アンケートを作成しました!ご回答頂けますと幸いです。よろしくお願いします!
回答はこちらから
★☆管理人イチ押し記事★☆
★☆厳選セレクト記事★☆
人気記事Pickup!
本日の人気記事
今月の人気記事
カテゴリー
月別アーカイブ
アクセスカウンター
- 今日:
- 昨日:
- 累計:
記事検索

