452: 愛と死の名無しさん 2012/01/16(月) 11:44:49.10
一昨年行った披露宴の話。 

式そのものは和やかに進んでいたが、上司のスピーチが始まった瞬間 
入り口の扉が突然ばーんっと開いた。 
みんな驚いて振り返ると、スレンダーな美女が目を血走らせて仁王立ち。 
そのまま高砂まで駆け上がると、新郎新婦に一発ずつビンタをかまし 
上司を突き飛ばしてマイクを奪い取ると 
「私は新郎さんの恋人です!お腹にはこの人の子供がいます!」 
と高らかに宣言。 

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